クレジットカード払いの手帖 > 業界ニュース > 日経BPコンサルティング、「クレジットカードに関する調査」
公共料金の支払いでポイント2倍!オール電化の電気料金なら通常の4倍!になるカード
公共料金の支払いにも最適!還元率の高いクレジットカード特集

日経BPコンサルティング、「クレジットカードに関する調査」

日経BPコンサルティングが、「クレジットカードに関する調査」結果を実施し、その結果を発表しています。

■「好感を持っている、気に入っている」クレジットカードのブランド

「VISA」、「JCB」が二大想起ブランド。

第1位「VISA」(53.3%)、第2位「JCBカード」(46.4%)、第3位「MasterCard」(17.1%)、第4位「セゾンカード」(15.3%)、第5位「AMERICAN EXPRESS」(12.6%)という結果になった。

以下、DCカード、NICOSカード、UCカード、イオンカード、三井住友VISAカード。

■クレジットカードの利用頻度

4割が「1週間に1回以上」利用。「1カ月に1回以上」は8割。

世代別に見ると、「1カ月に1回程度」以上の利用者の割合は30代、40代で高く
なっている。

[PR] 電子マネーTOPICSでは電子マネーの動向をウォッチ。電子マネー決済を賢く使ってポイントを増やしましょう。

■クレジットカードを所有・利用する目的

約7割の回答者が「ポイントが貯まるから」。以下、「簡単に支払いができる
から」、「現金を持ち歩かなくてよいから」、「利用による割引や特典があるから」の順で続く。

「キャッシングができる」は少数派。

■クレジットカード契約時に重視する点

第1位「信頼性」、第2位「ポイントが貯まること」、第3位「特典・サービス内容」。

そのほか、
「加盟店の多さ」「セキュリティの堅牢さ」「魅力的なカード提携先」「海外での使い勝手のよさ」など。


NBPC ニュースリリース「クレジットカードに関するアンケート」(2007年10月調査)より

比べて選ぶ
クレジットカード申込み
クレジットカードを条件で検索でき、比較して選べるクレジットカード情報サイト。
カード情報
サイト内検索